ガラスの煤

壁は足場掛けて吹き抜け部分を中心に仕上げています。
今日も試し炊きをしたのですが、左官屋さんが私のいない間に薪を足したみたいです。もちろんこのようなストーブの扱いを知らないので、びっしりと耐熱ガラスに煤とタールが付いていました。ストーブ設置業者が煙突の振り止めを設置しに来て私に言付けをして行ったみたいですが、原因は私ではありません(断言)!。必要以上の燃料は置かない事にします(教訓)。
明日は、朝からアンモニア水を持って耐熱ガラス磨きです。
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by kunenkansouhouse | 2006-02-18 23:50 | 住まい・薪ストーブ  

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