ボトムの亀裂

少しずつ寒くなってきた此の頃、我が家の薪ストーブ・エンライト・のメンテナンスを決行、軽く掃除はしていたのでバラシながら細部の灰掃除とネジの確認をし、アンダイアンとグレイとを外す。灰受け皿を抜き、ボトム掃除で発見、本体下部鋳物に亀裂が!今まで気が付かなかったのは灰受け皿で見えなかった所為、灰受け皿の裏側にもしっかりと亀裂の痕跡、灰の筋がクッキリと残っていて、さていつ頃からなのだろう?かなりショック。
考えてみると、シーズン初め頃「ドカン!」と音がしたような記憶が。

ともあれ、早速ストーブ屋さんに電話をし、いまは修理の連絡待ちに。
おそらく、修理に持って行かれるだろうなー、我が家の図体デカイストーブが。

「シーズンに入る前に気が付いて良かった」と、自分自身を納得させよう!
a0041183_15354864.jpg

[PR]

by kunenkansouhouse | 2008-09-25 18:30 | 住まい・薪ストーブ  

<< 薪積み 郵便受け >>