ひび割れ下見

社長が到着、亀裂を確認しに現物を見に来ました。電話で説明した通りの場所で社長も納得、既にメーカーと販売店との話しはついていたらしく、「本体はもう到着しているんだけどね!」と言う事でした。しかし、これからの話しが今の状況を映していました、今年は昨今の原油高の影響からかこれまでで一番薪ストーブの設置が多いそうです。それも、最近の傾向は、見積もり即設置、それも既存の住宅への導入なので、設置までの期間が短く予定が立てにくく、設置工事が床不燃仕上げ、壁貫通などの細かい工事が入り、忙しい。のだそうです。
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by kunenkansouhouse | 2008-10-08 15:44 | 住まい・薪ストーブ  

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