エンライト交換の憂鬱

青森県階上町・北の暖炉工房 有限会社 野原・より設置していただいた国内正規品(個人輸入をする方もあるらしいので)
ダッチウエストジャパンの「リーンバーン燃焼」を採用した・ラージ FA249・

最初は、焚き初めて気が付いた、後方耐火セラミックスの割れ
すぐに気が付いたので連絡、即部品交換で対応済み
a0041183_1450405.jpg
a0041183_14505971.jpg


その後、あまり厳しくなかった冬を順調に過ごし、
「あー、そろそろシーズンも終わりになるねー」と妻と話をしていた春に気が付いた、フロント部分鋳物の割れ
a0041183_14541578.jpg

連絡、即社長来訪で、確認写真を撮り総代理店であるダッチウエストジャパンとのやり取りはもちろん野原まかせ、保証期間内と言う事もあり、本体の交換となりました。
ただし、農繁期と言う事もあり、交換設置を少し待たされたのは言うまでもありませんが。

やり取りの内容は定かではありませんが、「ウッドハンター(本名が入るけど)さんだったら、変な使い方をする筈がない、薪もしっかりしているし、知識もあるし。」と言う話しに少しはなったらしく、交換時に設置してくれた方と、3回目の話しに話しを咲かせていたとき「チラっ」と話してくれました。ちなみに、1回目は三年前の設置、2回目は昨年春灰受け皿の下鋳物の割れで交換時、そして今回。
元々、よく遊びに行ったり、チェーンソーの調整をしてもらったり、結構顔を出していることが(もちろん、ヘラヘラしているわたしの性格も)功を奏してか、話しやすいのです。
[PR]

by kunenkansouhouse | 2009-07-10 17:02 | 家族と生活  

<< ブルーベリー 七夕飾り >>